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腸炎で入院していました

 入院生活のメモ書きです。

個人的な感想で、すっごい長いだけでタメになりませんが
興味がある方がいらしたら…。


【発症、1日目】
8:00
朝、いつもどおり1時間のお散歩、
ご飯も完食。満足そうにしていて、
特に変わったところはありませんでした。

13:00
昼ごろからソワソワと落ち着かない様子。
ふと気づくと隣の部屋の隅にご飯を吐いた後が。
たまに吐くこともあるので、あまり気にしませんでした。。
そうか、お部屋を汚しちゃったから落ち込んで
ソワソワしてたんだって勝手に納得。
後から思えばこの時点から様子がおかしかったんだ…><

17:00
吐いた物を片づけてもまだ落ち着かない様子。
頻繁に場所を変えながら一生懸命寝ようとしています。

寝ているときに足が小刻みに震えているのに気付きました。
寒いのかと思いストーブをつけてブランケットを
掛けてあげても震えは止まりません。

その他気付いたこと
・普段横にならない場所で寝る。
・話しかけても浮かない顔。
・散歩に行きたがらない。
・好きなおやつも食べたがらない。


18:00
二度目の嘔吐。下半身の震えが特にひどいので、
一番最初に考えたのがヘルニアの再発。
一刻も早く病院へ行きたかったので、仕事中の旦那さんを呼び出して
病院へ直行しました。

エコー、レントゲン、血液検査、便の検査をしてもらいました。
炎症を表す数値CRPが正常値は1未満のところ「9」と高い、
白血球の数が多い、腸の付近に炎症を起こしている影が
見えることから、腸炎の可能性が高い。
ヘルニアではないとの診断でした。

炎症を起こしている部分が膵臓に近いことから
念のため膵炎の検査もしてもらっいましたが、
膵炎の反応はでませんでした。


秋にも腸炎を起こし入院しましたが、その時のCRP数値が「3」。
今回はこの時点でその3倍の「9」。
先生のお話を聞いている途中もぐったりして床で寝てしまいます。
立ち上がっても震えています。

おそらく腹膜炎をおこしていて、数値はこれから
跳ね上がることが予想されるので緊急入院となりました。


【2日目】
夕方、面会に行きました。
予想通りCRP数値は上がっていてなんと「20」に。

CRP数値は高いけどご飯のかわりに点滴をして
お腹を休めているので昨日より顔色は良いですよ、
下痢が続いているけれど、嘔吐はなく、緊急性それほど
高くない、多分明日以降CRPは下がってくると思います
と先生のお話。

秋もそうなんだけど、腸炎になった原因が分からないんです。
フード以外のものはあげないことにしているし、
おもちゃもよく見て飲み込ませないようにしているし、
口から入るものはあまり心配はしていなかったんですが、
100%無いとは言えないので、念のためバリウム検査も
することになりました。詰まってたらおしまいですもんね。

クウ太は会えた嬉しさでわさわさと動いていますが、
左前脚に点滴をして、大嫌いなエリザベスカラーを
つけられて、浮かない顔をしています。

エリカラ着けるとはぁはぁが始まってしまうくらい
大嫌いなんだけど、以前包帯をむちゃくちゃに引っぺがして
飲み込んで催吐処置してもらったことがあるので着けてないとコワイ。

クウ太は首が太くて足が短いので、首のサイズに合った
エリカラを着けるとエライデカいサイズになってしまい、
床にずってしまうんです><;
水が飲めないようなので、飲めるように高いところに
水を置いてくださいとお願いしました。
耳も痒そうだったので耳掃除もお願いしました。

毎日面会へ行くと”また置いていかれるのか…”って
犬が思ってしまうから行かない方が良いっていう考えも
ありますが、一日一日観察して、調子を確かめることが
できたので、毎日行って良かったと思います。
先生の気付かないこと気づくかもしれないし。

傍にいると落ち着くのかウトウトと寝てしまいました。
さみしさで鳴いているお友達がたくさんいるので
あまり寝られていないようです。
眠るとやっぱり足が震えています。

面会室を退室するときに、めったに鳴かないクウ太が
”置いて行かないで”とキュンキュン鳴いていた;;
飼い主もすごく辛い。
ガンバレクウ太。


【3日目】
前の日と同じ時間に面会へ。
この日のCRP数値は「14」。
白血球の数値もさがってきているとのこと。
数値が少し下がって楽になったようです。

相変わらず点滴とエリカラで辛そうな顔をしています。
柵越しになでてあげるといつもより毛の抜けが激しい。
多分入院のストレスでしょうとのことでした。

バリウム検査の為お水もご飯も与えられず、
イライラがつのっている感じがしました。
さみしいし、お腹すいたし、お水もないし
誰も遊んでくれないし、周りの子は鳴いてるし…
って感じでしょうか?

バリウムはまだお腹から出て来ていませんが、
炎症を起こしている小腸の部分は問題なく通過して、
今大腸を通過中なので、詰まりはありませんでしたとのこと。
腸の組織を採取して検査もしたそうですが、ガン細胞のようなものも
見つかりません。緊急に開腹手術ってことにはならなかったのは
良かったけど、やっぱり原因不明。
本当になんなんだろう?

炎症の数値が下がってきていることに少し安心しました。
秋の時もそうだったけど、下がり始めると一気に下がるので
あとちょっとで帰れるかな?

入院中は泣いているみたいに目がウルウルしています。
実際に涙が出るみたいで、涙ヤケがひどくなるんですよ;;
ご飯を食べていないせいかホッソリしちゃって。

柵から無理矢理指を通して頭を撫でてあげました。
ほっとするようでコックリコックリしながら寝てしまいます。
数値が下がったとは言えまだ痛いらしく震えは止まっていません。

帰るとき、大きな目をいつもよりもっと大きくして
キュンキュン言いながらこっちをじっと見て…。
連れて帰れないのが辛い…。


【4日目】
また夕方面会へ。
一日の終わりに会えれば少しは気が晴れるかなぁと思ってのことです。

この日CRPの数値はだいぶ下がって「5.9」になりました^^
バリウムのうんちが出て、やっぱり詰まりはないと確認されました。
点滴がとエリカラが外されて、少しずつご飯を食べ始めました。
それだけでも心の方の辛さが大分軽減されたと思います。
下痢は相変わらず続いているようです。

3日目まではぐったりと横になっていることが多かったけど、
日に日に元気になって、ケージを出たい!とアピールすることが
多くなってきたとのこと。

検査しなくても、数値が下がったことが態度でわかるので、
クウ太君の場合ある意味分かりやすいねと苦笑いしてらっしゃいました。
もう少し元気に暴れだすと完全に大丈夫かなぁとのこと。


この日はケージの中にいつも入れてある、タオルやゴムマットが
ありませんでした。水がこぼれていて、クウ太の足もびしょびしょです。
聞けば、ゴムマットをかじったり、タオルを振り回して
お水をひっくり返したりしていたみたいです^^;

見ていると入院しているコ、みんながそうでしたけど
病院のスタッフさんが入ってくるとソワソワしますね。
やっぱり出して遊んでほしいんでしょうね。

クウ太の場合、それがとっても顕著で病院のユニフォームを
着ている人が入ってくるとタオルを振り回したり、お水の器を
投げつけたりしていました^^;元気になったのはありがたいけど、
ケージ生活がそろそろ限界なようです。

とはいえ数値はまだ秋の2倍ですし、痛いことは痛いはず。
先生の口ぶりから、もう帰しても良いかなぁ〜・・・と言う感じを
受けましたが、やっぱり心配なのでもう一日様子を見て、
CRPが4以下になったら退院にしましょうということになりました。

ここまで順調にきたんだから、きっと明日下がるはず。
明日連れて帰ることができる、と多少気持ちが楽になって
帰宅することができました。
クウ太にはそれがわからないからこの日もまだ
辛かっただろうけど。。。


【5日目】
この日も夕方に面会に行く予定でしたが、お昼頃病院から電話。

容体が急変したら電話をもらうことになっていたので、
入院生活が始まった日からずっと傍らに携帯を置いていましたが、
このタイミングでかかってくるなんて!

ドキドキ、緊張しながら先生の話を聞くと
下がるはずのCRPが下がっていないとのこと。
前日と同じ「5.9」。
下がっていないので帰れないかも、という事実には
がっかりしましたが、悪くなったわけではないということに
ほっとしました。心臓に悪い…。
とにかくいつもの時間に面会に行くので詳細はその際にしましょう
とのことで電話を切りました。

夕方面会に行くと、数値的には良くなっているはずなのに
今までで一番辛そうな顔をしているクウ太。
これまでは面会に行くと一生懸命ケージから出ようとしていたのに、
この日は”なんだ、また来たんだ”っていうようなつまらなそうな
顔で見上げるだけですぐ寝てしまいます。
震えも一番ひどいような。。。

ただ、病院のスタッフが入ってくるとやっぱりすごい暴れっぷりで、
ケージの柵を噛んだり、お水の器を振り回して床や壁に
投げつけています。体調が悪いというより、ケージ生活に
飽き飽きしているという感じに見えました。

もう下がるだけかと思っていたけれど小康状態です。
アルブミン値も検査してもらいましたが、正常でタンパク質の流出もありませんでした。
アレルギー検査はしていませんが、炎症の値があまりにも高いので
アレルギーとは思えないとのこと。
明日には下がると思うけど、ご飯を変えて、炎症が治まって
うんちが固まるのを見るしかないとのこと。

もう一日入院することを提案されましたが、点滴も外れて、
明日には炎症の数値も下がることが予想される、
ご飯で様子を見るだけなら自宅でもできるので、
連れ帰りたいと相談したところ、毎日診察を受けにくることを
条件に帰宅O.K.の許可が出ました。

その日が大晦日だったこともあり、飼い主も先生も、
ひと区切りつけたいという気持ちがありました。
順調に良くなってきたこと、ケージ生活が限界になってきていることを
考えると帰宅するのが一番良いと思われました。



【退院】
フードは今までのスキンケアプラスからアミノペプチドフォーミュラに切り替え。
抗生物質と+吐き気止め+整腸剤を溶かした液体のお薬を1日2回飲ませて
様子を見ることになりました。

アミノペプチドフォーミュラがちょっとお高いこと、
クウ太が大型犬サイズなこと、毎日レントゲンやエコー、
血液検査をしたこともあって、お会計は目の玉が飛び出るほどになりました^^;
保険に入っていますが、たくさんの諭吉さんとお別れ。

炎症の数値はまだ高く、痛みを感じているだろうけれど、
帰れるとわかって嬉しそうなクウ太。病院のドッグランに入りたがります。

数日の絶食でしたが背骨やアバラが浮いて
体重も17kgから15kgまで落ち込みました。
泣いていたのか涙焼けがひどく、げっそりやつれたように
見えましたが、それでも元気そうに歩く姿を見て
やっぱり帰宅することを選んで良かったと思いました。

家に帰ると興奮が冷めやらないようで、
嬉しそうに自分のスペースを走り回っていましたが
やはり睡眠不足と疲れがあるようで、やがて
ベッドでぐっすり眠ってしまいました。


紅白が始まるころにはだいぶ落ち着くことができた我が家。
一緒にお正月を迎えることができて本当に良かったと思います。
ただそこにいてくれるということがどれだけ幸せか、
痛いほどわかりました。

 


【現在】
今はとっても良い状態です。
心配だったCRPの数値は退院の次の日には2.8になり、
その3日後には0.9と正常値になりました。

まだ薬を飲んでいるので、100%フードのおかげとは
言えませんが、新しいフードのアミノペプチドフォーミュラが
クウ太にとっても合うようで、クウ太史上初くらいの固まった
うんちが出ています。

このフードの香りがとっても良くて、ノリ塩味の
ポテチみたいな香りっていうか…。
味もおいしいらしく、ご飯の用意を始めるとそわそわと
寄って来て、フードボウルを置く前から頭を突っ込んできます。
こんなことははっちゃけていたパピーの頃以来です。

フードを切り替えた結果、驚くほど良くなったので、
腸炎になった原因はご飯ではないか?ということで一応
落ち着いています。
入院前から軟便が続いていたので、フードを変えてみたことは
あったんですが、その時はあまり効果は出ませんでした。
前のスキンケアプラスも、肌のことを考えてお医者さんに
勧められたものなので、そんなに悪いものとは思えないんですが…。
アミペプも食べ続けると合わなくなるのかなぁ??
少し心配です。

少しずつ違うものを取った方が、本当は健康に良いのだけれど、
試してみて体調が悪くなるのはいけないので、良いとわかっている
ものを続けましょうと言われました。

薬は抗生物質と、吐き気止めと、整腸剤をガムシロップに
溶かしたものを注射器(針無し)であげているのですが、
このシロップをいたく気に入っていて、目の色を変えて
薬にがっついてきます^^;
薬の苦さは残っているのですが、ガムシロップの甘みが
こたえられないようです。


体重も回復してきて、16kgになりました。
(※クウ太はデカブルで通常17kgです)
背骨やあばらも目立たなくなってきています。
あとは薬をやめても良い状態でいられるかどうかということでしょう。

秋も、今回もたくさん検査したのに、結局原因がわかりません。
原因が分からないとまた再発する可能性もあるので不安です。
他の病院に行ったとしても同じ検査がされるのかなぁと思います。
医療のことはわかりませんが、そこからは先は先生の経験とか、
知識とか、直感とかになるんでしょうか?

いつも見てもらっている動物病院ですが、
ここ数年で担当の先生が3人もお辞めになりました。
今回の腸炎でお世話になった先生も、クウ太の退院の日に
退職されました。別の先生も一緒に見てくれていたので
今後のことは心配無いとはいえ、ずっと見てくれる先生も
必要だと思うので病院を変えることも頭に置いて
原因を探っていこうと思っています。


長くなりましたが思い悩んだこと半分もかいていない気がします。
あれが悪かったんじゃないか、あれが原因じゃないか、
ついつい悪い方に考えてしまい、何をするにも上の空の年末年始でした。

もっとつらい病気で苦しんでいる子はたくさんいるでしょうけど
相棒がいないことがこれほど辛いとは。
もう誰も苦しい思いをしてほしくないっていうそれだけです。



ちょうど1月のみなとみらいの作品提出と重なって
ひどく疲労がたまって、作品を発送した途端、今度は私が
高熱を出して寝込みました^^;

以前も一度こういうことがありましたが、根を詰めると一山越えたところで
高熱を出す性質のようです。やばいやばいと騒いでいるうちは案外大丈夫で、
ただただ無心に頑張り続けている方が体にこたえるみたいです。

とにもかくにもなんとかやり遂げたので明日からはまた作品紹介をしたいと思います。
多分今日から飾られているのかなぁ…。




| mikizo | 21:10 | comments(6) | - |
Comment
●しばこ。さんへ
写真とか貼ってないからきっと気づかなかったんですね^^;
入院している写真とかどうしても撮れませんでした;;

それにしてもまーホントにひどい年末年始でした。
ダンナが中国から帰ってきておなか壊して
私が捻挫して、クウ太が入院、私が発熱…><
本気で厄除け考えましたよ(笑)

新しいご飯はなんとお値段が倍^^;
ウチの中で一番コストのかかるやんちゃ坊主です。
とっても気に入って食べてくれて、調子も良いので
まぁいいかと思ってます。これで肌も良くなって
くれるといいんだけどなー。

こなべさんも少し調子崩していましたもんね。
みんながベストな時間て本当に短いですね;;
一番楽しい時期を、精一杯楽しみだけですね!
是非、今年はご一緒しましょうね♪
Posted by: mikizo |at: 2014/01/16 7:55 PM
クウ太さんの闘病記事をなぜか読み飛ばしていて…今日気づきました(汗)
クウ太さん大変だったんですね。知りもせず…励ましもできずに申し訳ないです。
今は元気とのことで安心しております。
原因がわからなかった時は歯がゆい思いをされたでしょう…。
コレは!という決定的なものではないにせよクウ太さんが喜んでご飯を食べてくれるのは飼い主としても救いですね…ちょっとコストが大変でしょうが(汗)
普通な毎日がこんなに幸せだったなんて…しばこ。も今現在実感しております。
大切な時間ですもの。大事に積み重ねましょ☆
また元気になったクウ太さんとお会いできるのを楽しみにしてます!
Posted by: しばこ。 |at: 2014/01/16 1:42 AM
●ゆきさんへ
マシューくんもですか!
辛かったでしょうね…クウ太もそうでしたけど、お腹がキュルキュル鳴ってとても苦しそうでした。犬は口がきけないから一生懸命見てあげるしかできないし、入院することになっても○日までだよ、とか教えてあげられないから辛いですよね。
クウ太は今のところ大変元気で、新しいご飯をめちゃくちゃ気に入って、目の色を変えてご飯に飛び掛かってきます。この安定している感じがずっと続けばいいんだけど…。マシューくんもまたお腹痛くなりませんように。

明日みなとみらいへ行って頂けるのですか!?外はすごく寒いみたいなんで暖かくして行ってくださいね。人ごみに入ると風邪も心配です。手洗いうがいを。。。ってお母さんみたいになってしまいましたけど(笑)
昨日お店に届いたばかりなのでたぶん何かしらおいてあると思います。何かのついでにふらりと訪れてみてください^^
Posted by: mikizo |at: 2014/01/10 8:44 PM
こんにちは。
クウ太くん、大変でしたね。
原因がハッキリしないというのは不安になってしまいますよね。
マシューも秋頃、一日ゴハンを食べないのでおかしいなと思っていたら、お腹から大きな音がし始め、夜中にはクゥン、クゥンと泣きはじめました。
大腸炎でお腹が痛かったようです。

大変な中、作品作られていたのですね。
明日、みなとみらいに行こうと思っています。
どの作品に会えるか楽しみにしています。
Posted by: ゆき |at: 2014/01/10 3:44 PM
●ももママさんへ
ご心配ありがとうございます。
退院後は以前より元気に感じるし、体もまたまるまるしてきたので、今度会ったら”え!?どこが病気??”って感じるかもしれません^^;

昨年はほぼ毎週病院へ行っていましたが、時たま先生が変わるので毎回初めから病状を説明しないといけないんですよね…。細やかなケアをしてもらえてない気がします。治らないわけではないのだけれど、原因はいつも不明で…。今年は思い切って変えてみたいと思います。



さくらちゃん、色々な運命でももママのところへにやってきたんだと思いますけれど、歳を取って、家族に囲まれてゆっくり過ごして最期を迎えられたんだから理想的な犬生だったと思います。
いつもももちゃんの陰からとことこと歩いてきたさくらちゃんを思い出します。
いつか来るとわかっていても、一緒にいた時間が短いから余計きらきら輝いて、お別れが辛かったでしょうね。これからは目をつぶればいつもそこにいてくれる存在になりますね。痛みや苦しみの無い世界で見守ってくれていると思います。いままで遊んでくれてありがとうとお伝えください。
Posted by: mikizo |at: 2014/01/10 12:28 PM
大変だったんですね。おつかれさまです。
原因がはっきりしないのは困ってしまいますね…。それに先生ががころころ変わってしまうのもなんだか、信用できなくなっちゃいますよね(>_<)
ももも、最初食べ物があわなくて蕁麻疹だらけになって大変でした!アレルギー検査はしませんでしたが、魚も牛肉もだめだとわかりました。
うちは、さくらが7日に旅立ちました。最期はご飯が喉につまってしまって。何だか辛い最期でしたが、やっとさくらも楽になったと信じたいです。本当にただ一緒にいるだけのことが幸せで、大きい存在だったと感じます。いつも声をかけてくれて、ありがとうございましたm(__)m
Posted by: ももママ |at: 2014/01/10 11:13 AM








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